2017年度の活動記録

2018年3月30日(金) 2017年度第2回 Fieldnet運営委員会

場所 : 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所3階(302: 小会議室)

2018年1月20日(土)フィールドネット・ラウンジ
「草の根から地域住民が生み出す「食」と「農」の空間 - どうやって見つけ、調べるか?」

草の根から地域住民が生み出す「食」と「農」の空間 - どうやって見つけ、調べるか?
日時 2018年1月20日(土)13:00~17:00
場所 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所3階
マルチメディア会議室(304)
アクセス:http://www.aa.tufs.ac.jp/ja/about/access
主催 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所(AA研)
報告 報告書(PDF)
20180120_1 20180120_2
20180120_3 20180120_4

【プログラム】

13:00-13:05 開会の辞:吉田 ゆか子(AA研)
13:05-13:10 挨拶,趣旨説明:新保 奈穂美(筑波大学生命環境系)
13:10-13:40 話題提供1「アジアで土地と食の関係性をひもとく」
土屋 一彬(東京大学大学院農学生命科学研究科)
13:40-14:10 話題提供2「計画と邂逅―隙間や境界域の探検から学んだ教訓」
ルプレヒトクリストフ(総合地球環境学研究所・FEASTプロジェクト)
14:10-14:30 コーヒーブレイク
14:30-15:00 話題提供3「被災地発信の<生きがいとしての農業>―『復興支援』から地域社会へ」
望月 美希(東京大学大学院新領域創成科学研究科)
15:00-15:30 話題提供4「都市における新しい『食』空間のカタチ」
飯田 晶子(東京大学大学院工学系研究科)
15:30-15:50 コーヒーブレイク
15:50-16:50 大学院生・実務者ディスカッション
<ファシリテーター>太田 和彦(総合地球環境学研究所)
<参加者>
坂本 優紀(筑波大学大学院生命環境科学研究科)
別所 あかね(東京大学大学院サステナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラム)
岡根 谷実里(クックパッド株式会社)
16:50-17:00 コメント・まとめ・閉会挨拶:新保 奈穂美

【問い合わせ先】
新保 奈穂美(企画責任者)
E-MAIL:shimpo.naomi.gn[at]u.tsukuba.ac.jp *[at]を@に変更して送信ください。

研究会企画公募(追加募集)のお知らせ【応募締切:9月29日(金)】

募集は終了しました。

フィールドネットをご活用いただく場としてもうけましたフィールドネット・ラウンジ企画を、下記の通り公募(追加募集)いたします。
この公募は、次世代の研究者がシンポジウムやワークショップ等の研究会企画を積極的に実施し、研究者間ネットワークを広げるための一助となることを目的としています。
若手研究者による学際的な企画をお待ちしております。

【応募資格】 博士課程後期の大学院生、各種研究員、助教など次世代の研究者で、AA研のFieldnetのメンバー(登録者)の方は、どなたでも企画責任者となって応募することができます。
Fieldnetに登録がお済みでない方は、事前に登録を済ませてからご応募ください。 新規登録
【公募内容】 研究会企画 最大2件程度(1件あたり30万円程度を上限とする)
人類学、言語学、地域研究、歴史学、生態学、医学、生物学、農学をはじめとする諸学問分野に関連する研究会企画実施のための旅費などを支援します。海外で行ったフィールドワークにより得られた知見や、フィールドワークの手法に関する企画を歓迎します。特に、学際的な企画を期待します。
【応募締切】 2017年9月29日(金)必着
【結果通知】 2017年10月中旬を予定

※ 詳細は 2017(平成29)年度 フィールドネット・ラウンジ企画公募要項【追加募集】(PDF)をご覧ください。

 

【参考】2016年度実施企画

1. ワークショップ「老い:『問題」として、『経験』として」(企画責任者:池田昭光)2016年12月4日実施

2. ワークショップ「『毒』のバイオグラフィー:学際的な知の交差を通じて現代世界のフィールドワーク手法を考える」(企画責任者:下田健太郎)2017年1月21日実施

これまで実施された企画詳細については、フィールドネットラウンジ をご覧ください。

2017年7月21日(金) 2017年度第1回 Fieldnet運営委員会

場所 : 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所3階(301: セミナー室)

研究会企画公募のお知らせ【応募締切:7月3日(月)】

募集は終了しました。

フィールドネットをご活用いただく場としてもうけましたフィールドネット・ラウンジ企画を、下記の通り公募いたします。
この公募は、次世代の研究者がシンポジウムやワークショップ等の研究会企画を積極的に実施し、研究者間ネットワークを広げるための一助となることを目的としています。
若手研究者による学際的な企画をお待ちしております。

【応募資格】 博士課程後期の大学院生、各種研究員、助教など次世代の研究者で、AA研のFieldnetのメンバー(登録者)の方は、どなたでも企画責任者となって応募することができます。
Fieldnetに登録がお済みでない方は、事前に登録を済ませてからご応募ください。 新規登録
【公募内容】 研究会企画 最大2件程度(1件あたり30万円程度を上限とする)
人類学、言語学、地域研究、歴史学、生態学、医学、生物学、農学をはじめとする諸学問分野に関連する研究会企画実施のための旅費などを支援します。海外で行ったフィールドワークにより得られた知見や、フィールドワークの手法に関する企画を歓迎します。特に、学際的な企画を期待します。
【応募締切】 2017年7月3日(月)必着
【結果通知】 2017年7月下旬を予定

※ 詳細は 2017(平成29)年度 フィールドネット・ラウンジ企画公募要項(PDF)をご覧ください。

 

【参考】2016年度実施企画

1. ワークショップ「老い:『問題」として、『経験』として」(企画責任者:池田昭光)2016年12月4日実施

2. ワークショップ「『毒』のバイオグラフィー:学際的な知の交差を通じて現代世界のフィールドワーク手法を考える」(企画責任者:下田健太郎)2017年1月21日実施

これまで実施された企画詳細については、フィールドネットラウンジ をご覧ください。