ペルー

 
  • 1.外務省ホームページ 各国・地域情勢

  • 2.旅行情報(空港、ホテル、換金/TC、治安など)

    日本→ペルー
    アメリカン航空(American Airlines)、デルタ航空(Delta Air Lines)、コンチネンタル航空(Continental Airlines)の各航空会社にて、アメリカで乗り継ぎの便が提供されている(アメリカン航空のみ乗り継ぎ2回)。エア・カナダ(Air Canada)でもトロントで乗り継ぎの便があるが、運行されていない日もある。運賃はシーズンにより、17~25万円程度。
     ペルー国内
    首都リマ(Lima)のホルヘ・チャベス国際空港(Aeropuerto Internacional Jorge Chávez)の他、アレキパ県(Departamento de Arequipa)のアレキパ、アヤクチョ(Ayacucho)県のアヤクチョ、カハマルカ(Cajamarca)県のカハマルカ、クスコ(Cusco)県のクスコ、ラ・リベルタ(La Libertad)県のトルヒリョ(Trujillo)、ランバイェケ(Lambayeque)県のチクラヨ(Chiclayo)、ロレト(Loreto)県のイキトス(Iquitos)とユリマグァス(Yurimaguas)、マドレ・デ・ディオス(Madre de Dios)県のプエルト・マルドナド(Puerto Maldonado)、モケグア(Moquegua)県のイロ(Ilo)、ピウラ(Piura)県のピウラとタララ(Talara)、プノ(Puno)県のフリアカ(Juliaca)、サン・マルティン(San Martín)県のリオハ(Rioja)とタラポト(Tarapoto)、タクナ(Tacna)県のタクナ、トゥンベス(Tumbes)県のトゥンベス、ウカヤリ(Ucayali)県のプカリュパ(Pucallpa)の各都市に空港がある。
    またより小さな都市に向けても、リマからクルス・デル・スル(Cruz del Sur)、シバ(Civa)、オルメニョ(Ormeño)等のバス会社が提供する長距離バス路線がある。
    ただし10月頃から3月頃にかけての南半球の夏は、アンデス高地部は雨季にあたるため、悪天候による同方面への航空便の遅延・欠航、土砂崩れによる道路の不通などが発生する可能性があり、注意されたい。
     換金・TC
    換金は各地に支店のあるバンコ・コンティネンタル(BBVA Banco Continental)、スコティアバンク(Scotiabank)などの大手銀行や地方銀行で可能なほか、街中に多くあるカサ・デ・カンビオ(casa de cambio)と呼ばれる両替所が利用できる。大都市では、店を構えず街頭に立って旅行者を呼び止める両替商も見かける。
    リマ、トルヒリョ、チクラヨ、アレキパ、クスコ等の大都市以外では、米ドルやTC以外の換金ができないこともある。通貨はヌエボ・ソル(Nuevo Sol、s/.)で、US$1がs/. 3程度。小規模な店では、高額紙幣で買い物をすると釣銭が無いことがある。
     宿泊 
    オテル(hotel)、オスタル(hostal)、オスペダヘ(hospedaje)の3ランクに大まかに分かれており、簡易宿泊所にあたるオスペダヘが最も安く、地方都市なら1泊s/. 15~25程度。またオテルなら、大都市の3つ星でUS$40~60程度。チップの習慣はある。
    リマには、語学留学などの長期滞在者向けの、日本人や日系人が経営するペンションもある。
     治安
    ペルー政府が観光に力を入れているため、観光客の集まる大きな町には多数の警官を配置するなど、治安は良くなってきている。ただし、特にリマでの夜間の外出には充分な注意が必要。いわゆる首絞め強盗、偽警官による詐欺や、悪質なタクシー運転手に車内で金をとられる、タクシーに乗っているところを強盗に襲われるなどのケースが見られる。
    また南部高地のアヤクチョ県やワンカベリカ(Huancavelica)県では、左派ゲリラ組織によるテロ事件が散発しており、特に注意が必要。
    (若林大我)
  • 3.医療情報

    都市部では上下水道網が整いつつあるが、生水は飲用に適さない。
    高地部へ向かう際には、体質により標高3500m程度でも高山病の症状が現れることがあるため、2~3日は激しい運動や飲酒を避けたほうが良い。高山病の薬は大きな町であれば薬局で簡単に手に入る。
    農村部で調査する際には、放し飼いになっている犬に襲われることがよくあるので、渡航前に狂犬病の予防接種を勧める。また、ペルー国内での移動中や隣国への出国の際、黄熱病の予防接種証明書(イエローカード)の提示を求められることがある。
    大規模な総合病院、24時間営業の薬局など、大都市での医療事情は概ね良好であるが、農村部での調査中急に具合が悪くなった時などは、都市部へ向かうこと自体に時間がかかるため、予め非常時の連絡態勢を決めておいた方が良い。また、病院は多くの場合診察を待つ患者で常にあふれかえっており、スペイン語に堪能でない場合、医師に診てもらうまでに長く待たされることがあるため、現地の人の付き添いがあると良い。
    外務省では、リマ市内の主だった医療機関として、以下を紹介している(以下、「外務省海外安全ホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/peru.html)」より抜粋)。
       クリニカ・アングロ・アメリカナ(Clínica Anglo-Americana)
          所在地: Av. Alfredo Salazar 314, San Isidro, Lima
          電話: 01-712-3000
          外来診療時間: 9:30~13:00、13:30~19:00(月~金)
          備考: 耳鼻科のDr.Miguel Kudakaを通じて専門医を紹介してもらえる。
           救急外来は24時間体制。費用は割高である。
       日秘診療所(Policlínico Peruano-Japonés)
          所在地: Av. Gregorio Escobedo 803, Jesus Maria, Lima
          電話: 01-461-9483、01-461-1151
          外来診療時間: 8:00~20:00(土曜のみ15:00まで)
          備考: 入院施設は無い。時間外診療は受け付けていない。
       日本人ペルー移住100周年記念病院(Clínica Centenario Peruano-Japonesa)
          所在地: Av. Paso de Los Andes 675, Pueblo Libre, Lima
          電話: 01-218-1017 
     
    上記のほか 在ペルー日本大使館のホームページ(http://www.pe.emb-japan.go.jp/jp/Iryo072009.htm)でも、主な都市別に医療機関が紹介されているので、参照されたい。
    (若林大我)
  • 4.通信環境

    電話
    都市部であれば電話ボックス店(locutorio)が多くあり、日本への国際電話も1分あたり16~19円程度でかけられる。電話ボックス店では、料金は通話後にまとめて支払う。
    また街中にはところどころに公衆電話もあり、暗証番号型のテレホンカード(Tarjeta 147など)を購入すれば、安価で利用できる。
    各家庭への固定電話も普及している。

     携帯電話 
    Movistar及びClaroの2大キャリアにより携帯電話サービスが提供されており、安価なプリペイド式が主体であるため旅行者でも気軽に利用できるが、通話可能範囲はほぼ都市部に限られる。同一都市内の相手の携帯電話にかける際には、街頭に蛍光色のベストを着て立つ電話屋に携帯電話を借りてかけた方が安い。

     インターネット
    家庭へのインターネット網はあまり普及していないため、インターネットカフェが多数あるものの、旧式のOSを使い続けている店もあるので、日本との通信に使う場合には着席前に日本語が読み込めるかどうかの確認が必要。また多くの場合ウィルスやスパイウェアに対するセキュリティが万全ではないので、インターネットカフェのPCと自分のPCとの間でメディアを用いたデータのやり取りをする場合には注意すること。
    (若林大我)
  • 5.ビザ、調査許可

    ビザ
    観光目的で180日以内の滞在ならビザは必要なく、入国の際入国管理官に180日の滞在期間が認められなかった場合でも、各都市の移民管理局にて1ヶ月単位で滞在期間の延長申請ができる。180日を超えて滞在する場合は、一旦隣国へ出て再入国するか、外国人登録証を取得する必要がある。
    ビザが必要な場合、その取得方法は種類により異なるため、渡航前に在東京ペルー領事館(東京都品川区東五反田1-13-12五反田富士ビルディング6階、TEL: 03-5793-4444)に問い合わせる。

     調査許可 
    オーソドックスな人類学的フィールドワークを行う場合は、特に必要ない。ただし考古学の発掘調査にあたっては、特別な試験を受けて研究者としての認可を得ないと、ペルー文化局(Instituto Nacional de Cultura)からの調査許可がおりない。
    (若林大我)
  • 6.カウンターパート、来日経験のある研究者

    ・ホルヘ・フロレス・オチョア(FLORES OCHOA, Jorge A.)
       クスコ・サン・アントニオ・アバド国立大学(Universidad Nacional de San Antonio Abad del Cusco)教授、民族学

     ・ルイス・ギリェルモ・ルンブレラス(LUMBRERAS, Luis Guillermo)
       サン・マルコス国立大学(Universidad Nacional Mayor de San Marcos)教授、考古学・民族学・歴史学

     ・ルイス・ミリョネス(MILLONES, Luis)
       サン・マルコス国立大学教授、考古学・民族学

     ・ヘスス・ワシントン・ロサス・アルバレス(ROZAS ÁLVAREZ, Jesús Washington)
       クスコ・サン・アントニオ・アバド国立大学教授、民族学

    (若林大我)
  • 7.大学図書館、アーカイブス、本屋

    図書館・アーカイブス
    大学図書館、古文書館等は、利用申請を行えば利用可能。ただし利用者登録に際し、所属機関・指導教員等からの紹介状が必要な場合がある。大学図書館以外の主だった図書館やアーカイブスとしては、以下のものがある。
       国立古文書館(Archivo General de la Nación)
        植民地期公文書資料館(Archivo Colonial)
         所在地: Psje. Piura s/n (altura cuadra 1ª de Jr. Camaná, Ex-Correo Central), Lima
         電話: 01-426-7221
         受付時間: 8:00~16:30(月~木)、8:00~15:30(金)
         URL: http://www.archivogeneral.gob.pe/home/Sub-AH/Archivo%20colonial.html
           備考: 1533年から1821年までの公文書を保管。検索・複写可
        共和国期公文書資料館(Archivo Republicano)
         所在地: Jr. Manuel Cuadros s/n (Palacio de Justicia), Lima
         電話: 01-427-5930
         受付時間: 8:00~17:00(月~木)、8:00~15:00(金)
         URL: http://www.archivogeneral.gob.pe/home/Sub-AH/Archivo%20republicano.html
         備考: 1821年から1980年までの公文書を保管。検索・複写可

       国立図書館(Biblioteca Nacional del Perú)
        所在地: Av. De la Poesía 160, San Borja, Lima 
        電話: 01-513-6900
        受付時間: 8:30~20:00(月~金)、8:30~14:00(土)
        URL: http://www.bnp.gob.pe/portalbnp/
          備考: 複写不可。カメラの持込料を支払えば、1枚あたり約US$2で撮影可能

    書店
    リマ以外では、品揃えの良い書店はあまり見られない。民族学関連の書籍が豊富な書店としては、以下のものがある。
       エル・ビレイ(El Virrey)
        所在地: Calle Miguel Dasso 147, San Isidro, Lima
        電話: 01-440-0607
        URL: http://www.elvirrey.com/
     
       クルトゥラ・ペルアナ(Cultura Peruana)(古書)
        所在地: Jr. José Gálvez 124, Lima
        電話: 01-444-5195
       セントロ・バルトロメ・デ・ラス・カサス-ラ・ファミリア
       (Céntro Bartolomé de las Casas - La Familia)
        所在地: Av. Tullumayo 465, Cusco
        電話: 084-234-073

    (若林大我)
  • 8.機材・資料の持ち出し、持ち込み

    遺跡から発掘された遺物等の国外への持ち出しは、年代測定用のカーボンやレプリカ等を除き、原則として禁止されている。
    動植物資料の持ち出しに際しては、日本で定められている検疫基準に基づき、検疫局(Servicio Nacional de Sanidad Agraria)
    での検査を受けた上で証明書を発行してもらわなければならない。検査費用は1件あたり約US$28、証明書発行費用は約US$12。
    入国時の税関は、ゲートを通る際に各自がボタンを押し、(ランダムに)緑のランプが点けばそのまま通過、赤のランプが点けば荷物の中身をチェックするという方法をとっている。パソコン1台やビデオカメラ1台なら問題無いが、特に大型の機材であればランプの色に関わらず中身を検められるため、当該機材の価格を証明する書類(領収書等)を予め用意した上、関税申告書に記入し、所定の関税を支払わなければならない。使用後に日本へ持ち帰るものであれば、支払った金額の一部は返してもらえる。
    電圧は220Vであるため、日本から持ち込んだ電化製品を使用するには変圧器が必要。
    (若林大我)
  • 9.調査グッズの現地調達

    上記の変圧器を含め、リマ、トルヒリョ、チクラヨ、アレキパ、クスコ等の大都市では様々な電化製品が購入可能。ただしリマを除き、あまり一般的でないケーブル類等のパソコン関連機材は見つけにくい。CD-ROM等のメディアも、日本で購入した方が安いと思われる。簡単な文房具等は、小さな町でも調達できる。
    観光産業が発展しているため、クスコをはじめとする高地部の都市では、寝袋、バックパック、テント等のキャンピング用品は、良質なものが(少々割高ではあるが)購入できる。
    写真フィルムも小さな町でも買うことができるが、農村部では電気が通っていない地域もいまだに多く、デジカメ等を用いる場合は乾電池併用式のものを用意するか、予備のバッテリーパックを持っていく必要がある。アルカリ乾電池はペルー国内でも購入できるが、非常に高価(4本パックでUS$3~4)なので、日本から持参した方が良い。
    (若林大我)
  • 10.日本人研究者情報/これまでの調査、科研

     文学: 杉山晃(清泉女子大学 教授)
     経済史: 大貫良史(東京大学大学院 博士課程)
     考古学: 荒田恵(総合研究大学院大学 博士課程)、浅見恵理(総合研究大学院大学 博士課程)、土井正樹(京都外国語大学 非常勤講師)、井口欣也(埼玉大学 准教授)、加藤泰建(埼玉大学 副学長)、松本亮三(東海大学 教授)、松本雄一(イェール大学 博士課程)、大貫良夫(野外民族博物館リトルワールド 館長)、坂井正人(山形大学 准教授)、佐藤吉文(国立民族学博物館 外来研究員)、関雄二(国立民族学博物館 教授)、芝田幸一郎(法政大学 非常勤講師)、徳江佐和子(明治学院大学 非常勤講師)、鶴見英成(東京大学総合研究博物館 研究員)、鵜澤和宏(東亜大学 准教授)、渡部森哉(南山大学 講師)、山本睦(日本学術振興会特別研究員(PD))、横山玲子(東海大学 教授)
     政治学: 村上勇介(京都大学 准教授)、大串和雄(東京大学 教授)、遅野井茂雄(筑波大学 教授)
     社会学: 寺澤宏美(名古屋外国語大学 講師)、山脇千賀子(文教大学 准教授)
     言語人類学: 青木芳夫(奈良大学 教授)
     生態人類学: 稲村哲也(愛知県立大学 教授)、山本紀夫(国立民族学博物館 教授)
     文化人類学: 藤井龍彦(国立民族学博物館 名誉教授)、細谷広美(成蹊大学 教授)、加藤隆浩(南山大学 教授)、河邊真次(南山大学ラテンアメリカ研究センター 研究員)、木村秀雄(東京大学 教授)、岡本年正(東京大学大学院 博士課程)、大谷博則(奈良大学大学院 博士課程)、佐々木直美(法政大学 准教授)、鳥塚あゆち(東海大学大学院 博士課程)、上原なつき(南山大学大学院 博士課程)、八木百合子(総合研究大学院大学 博士課程)
     歴史学: 網野徹哉(東京大学 准教授)、眞鍋周三(兵庫県立大学 教授)、高橋均(東京大学 教授)、熊井茂行(明治学院大学 教授)

     過去の科研プロジェクトの例
    「中央アンデスにおける近代化の民族学的研究: ペルー国民文化の形成と伝統文化」 課題番号: 06041129
     研究代表者: 友枝啓泰
     研究期間: 1994~1995年度
     研究種目: 国際学術研究
     「科学研究費補助金データベース」でのURL: http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/06041129
    「中央アンデスにおける近代化の民俗学的研究: ペルー国民文化の形成と地域アイデンティティー」 課題番号: 09041030
     研究代表者: 友枝啓泰
     研究期間: 1997~1999年度
     研究種目: 基盤研究(A)
     「科学研究費補助金データベース」でのURL: http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/09041030
    「アンデス高地における先住民社会と国家の接合と分節の人類学的研究」 課題番号: 12571016
     研究代表者: 木村秀雄
     研究期間: 2000~2003年度
     研究種目: 基盤研究(B)
     「科学研究費補助金データベース」でのURL: http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/12571016
    「アンデス高地における環境利用の特質に関する文化人類学的研究」 課題番号: 13371010
     研究代表者: 山本紀夫
     研究期間: 2001~2004年度
     研究種目: 基盤研究(A)
     「科学研究費補助金データベース」でのURL: http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/13371010
    「南米アンデス山地とアマゾン低地の社会文化的相互関係の人類学的研究」 課題番号: 10153206
     研究代表者: 木村秀雄
     研究期間: 2004~2007年度
     研究種目: 基盤研究(A)
     「科学研究費補助金データベース」でのURL: http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/16251006
    「高地環境における家畜と近縁野生種の生態と遺伝学的関係に関する学際的研究」 課題番号: 17401038
     研究代表者: 稲村哲也
     研究期間: 2005~2008年度
     研究種目: 基盤研究(B)
     「科学研究費補助金データベース」でのURL: http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/17401038

    (若林大我)
  • 11.そのほか、各地域情報など

    首都のリマを含め、日曜日及び年末年始をはじめとする祝祭日には、公共機関のみならず多くの店が休みとなる。買い物は前もって済ませておく必要がある。
    毎年2月上旬から3月はじめにかけてのカーニバルの時期には、通りを歩く人に水風船をぶつけたり、水鉄砲で水をかけたりする習慣がある。この時期の(カメラ等)精密機器の持ち歩きには充分注意すること。
    また、マスメディアによって繰り返し報道されている通り、2010年1月末、クスコ県中部のマチュピチュ遺跡の麓の町で起きた大規模水害の影響で、2月現在ペルー政府により同遺跡への立ち入りが禁止されている他、この地方での交通事情や輸送状況が混乱している。復旧のめどが立つまで、マチュピチュ方面に行かれる方は注意されたい。
    (若林大我)

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